喪に服せ!

二代目日本青年社会長 衛藤豊久元会長のご冥福を謹んでお祈り申し上げます。


この方が尖閣諸島の灯台建設や日本発の右派系政党"風の会"の立ち上げに努力をされた会長です。
明日からの街宣活動は暫く中止します
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激動の昭和から平成にかけての日本青年社を背負って来られた、二代目会長であらせられます 衛藤豊久が先日九日永遠の眠りにつきました。

よって青年社隊員一同は故衛藤元会長の喪に服す為、明日からの街宣活動は暫く中止することにしました。






今月九日に永眠された衛藤豊久元会長の葬儀は17日18日の両日大田区東海にある臨海斎場で「日本青年社社葬」として執行されました。山口申葬儀委員長の挨拶・犬塚哲爾氏などによる弔辞が行われた後、祝詞奏上・玉串奉奠などが行われました。

衛藤元会長は、数年前に脳溢血で倒れ、その後一旦は回復されたものの再発して、三年前から病床に伏しておられましたが。残念ながら今月九日にお別れとなりました。


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衛藤元会長は尖閣諸島灯台の建設を初め日本で唯一の右派系政党"風の会"の立ち上げでご活躍され、22万票もの票数を集めるなどしました。

惜しくも議席確保までは至らなかったものの右翼系団体の支持の多さを世間にアピールする出来事として社会現象を起こしました。









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a0103951_17134848.jpg誰よりも日本の将来を憂いていた方がまた一人旅立たれてしまいました。

ここに謹んでご冥福をお祈り致します。



















尖閣諸島灯台建設と"風の会"立ち上げは日本に充分すぎるほど貢献されました。安らかにお眠り下さい。
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by nihonseinensha | 2007-06-25 17:23 | 日本再生全般
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