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[祝い]天皇誕生日

祝日:天皇誕生日には”日の丸”の掲揚を!

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天皇誕生日、雅子さまもベランダに 皇居で一般参賀
2007.12.23 10:44
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/071223/imp0712231044003-n1.htm
天皇誕生日の参賀にこられた人達に手を振られる皇太子殿下と雅子妃殿下=皇居、午前10時22分 天皇陛下の74歳の誕生日を祝う一般参賀が23日、皇居・宮殿で始まり、天皇陛下は「誕生日にあたり、雨の降る寒いなか、祝意を表しに来てくれたことに感謝します」と述べられた。

 天皇、皇后両陛下、皇太子ご夫妻、秋篠宮さまは午前中、宮殿・長和殿のベランダから集まった国民に手を振られた。

 宮内庁によると、病気療養中のため、昨年は2回の出席だった皇太子妃雅子さまは、全3回とも参加される予定。また、左腕にしびれと痛みを訴えた秋篠宮妃紀子さまは欠席される。

 天皇陛下は午後に皇族方や国会議員らが参加する祝宴に臨まれるほか、各国の駐日大使らを招いた茶会も開かれる。

 また、皇太子ご夫妻の長女、敬宮愛子さま、秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまも皇居・御所へあいさつに訪れられる。



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天皇陛下のお誕生日を心よりお祝い申し上げます。





日本文化が嫌いな左翼ども!

天皇誕生日で思い出すのは、昨年の今頃に発生した、左翼団体週間金曜日が行った”天皇侮辱劇”

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天皇家のご子息の名前を付けた猿の人形を「本家に男の子が生まれたら、お前なんかいーらない!とポ~ンと放り投げたり、天皇のご病気をバカにし、あっちの方は立つのか?とトンデモない言葉を吐いたり。など左翼・右翼 関係無しの人間としてやってはいけない事を堂々とやってのけた左翼週刊金曜日


これが、奴らの本性だ。

日ごろは人権!人権と騒ぎながら自分らが一番ヤバイのだ。

行動と発言に一貫性が無く常に自分らの思想を通す為に都合の良い部分だけをこじつけているのでこういう時にボロが出るのだ。富田メモの時などは”陛下の重いお言葉”等と急に天皇陛下のお言葉を尊重しだす始末だ!(笑)

急に天皇陛下を尊重するようになった鬼畜左翼達
「A級戦犯合祀 昭和天皇の重い言葉」(鬼畜左翼朝日の見出し記事)

“やめよう天皇制!いらない天皇記念館!”
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左翼団体の天皇制反対デモ 
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このような鬼畜は粉砕しなければならない。

マスコミ等は
「右翼団体の街宣はうるさい!と言うが,左翼の街宣はうるさくないばかりかテレビ等では協力的に紹介する?!」このような、矛盾したこの国の仕組みもいずれ国民の前に晒さなくてはならない。

必ず晒す!







2000年の歴史を誇る日本の文化の象徴 それが天皇制



「日本の皇室の歴史の長さは世界一であり、2位・3位のイギリス王室やタイ王室の歴史の少なくとも2.5倍以上も長い歴史を持っているという。(2番目はデンマーク王室と言う説もある)
この歴史的文化というのは後から作る事が出来ない為(捏造で作っている国もあるらしいが)世界から羨ましがられる文化遺産の一つです。実はアメリカ人などは嫉妬するほど日本文化を羨ましがっており、特に日本の天皇制に関しては一目置いていると言う。その証拠にアメリカ人の白人の殆んどが自分の先祖がイギリスのスコットランド人だと言う事を誇りにしているという事実があります。つまり日本の天皇家というのは世界中の王国の貴族や民衆だけでなくアメリカのような民主主義先導国家からも尊重されているのです。」

「故に天皇家の人達が海外に行くととても尊重され、場合によっては首相よりも熱く持てなされたりします。(先日韓国のむひょん大統領が渡米してもアメリかのマスコミが取り扱わなかったくらいです^^)ヨーロッパなども明らかに他の国の要人よりも天皇家の人達に対しては礼を尽くして持て成すと言われてます。」






一年前の天皇誕生日のエントリー
http://seinensha.com/step_blog/archive_48.htm

週間金曜日の鬼畜劇 まとめサイト
http://www21.atwiki.jp/shukin/

探偵ファイル
http://www.tanteifile.com/diary/2005/10/17_02/index.html



なぜ日本の文化を嫌いな日本人がいるのか?

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by nihonseinensha | 2007-12-23 15:24 | 日本再生全般

今日12.8は真珠湾攻撃の日

日本はアジアの太陽

歴史映像 12,8 真珠湾攻撃


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参考資料: タイ人新聞記者 ククリツト・プラモート(後のタイ国首相)
「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体を損なa0103951_0485967.jpgったが、生まれた子供はすくすく育っている。今日、東南アジアの諸国民が、米・英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」
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参考資料:朴鉄柱(韓国 平成二年一月逝去・六十八歳、韓日文化研究所 昭和四十二年十月)
「ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える。北海道、本州、四国、九州と、心という字に並んでいるではないか。日本は万世一系の御皇室を頂き、歴史に断絶がない。それに対して韓国は、断絶につぐ断絶の歴史で涙なくしてみることはできない。」

「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。”事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」

「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、”聖なる戦争”であった。ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐに回復できたではないか。二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇対象となるのである。」
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 参考資料 : アメリカ合衆国ダグラス=マッカーサー元帥
昭和25年(1950年)10月にウェーク島でトルーマンン大統領と会談中の会話
「東京裁判は誤りだった」
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 参考資料 : 日本糾弾の急先鋒であった首席検事キーナン。東京裁判から数年後の発言
「東京裁判はいくつかの重大な誤判を含むのみならず、全体として、復讐の感情に駆られた、公正ならざる裁判だった」
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  参考資料 : オーストラリア 東京裁判ウェッブ裁判長
「東京裁判は誤りであった」
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 参考資料 : セオボルト米海軍小将
「まさしくハルノートは、日本を鉄棒で殴りつけた挑発であった。」
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 参考資料 : 元米国大統領ハーバート・フーバー(ルーズベルトの前任者)
「もし我々が日本人を挑発しなかったら、日本人から攻撃を受ける事は決して無かったであろう」
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 参考資料 : フランクリン・ルーズベルト 英国王立公文書館の資料にあるチャーチル首相が大西洋上の軍艦でルーズベルト大統領と昭和十六年(1941年)八月十日と十一日におこなった大西洋憲章制定に関する秘密会談の一部より
「如何にしたら日本が先に、米国に攻撃を仕掛けるかを検討中である。」
※ 本人が自白していることからも米国に非があるのは明らかである

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参考資料 : 元ドイツ大使・大島浩被告のアメリカ人弁護人オーエン・カニンガム
「東京裁判は、報復とその宣伝にすぎぬ」
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 参考資料 : ドイツ系アメリカ人 C・A・ウィロビー(GHQ 参謀第二部長) 『The Tokyo Trial and Beyond』より
「この裁判は歴史上最悪の偽善であった。こんな裁判が行われたので、息子には軍人になることを禁ずる」
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 参考資料 : ウィリアム・O・ダグラス(米国最高裁判事)
「国際軍事裁判所は政治的権力の道具以外の何ものでも無かった」
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 参考資料 : オランダ レーリング判事
 「我々は戦争法規を擁護する為に裁判をしているはずだったのに、連合国が戦争法規を徹底的に踏みにじった事を、毎日見せつけられていたのだから、それは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁く事は不可能だった。東條が東京裁判は勝者による復讐劇だと言ったのはまさに正しかった」
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参考資料 : パール判事(インド人)
「日本は国際法に照らし、全被告は無罪である」
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 参考資料 : 英法曹界重鎮FJPビール 『野蛮への接近』
「東京裁判は戦勝者が敗戦者に加えた野蛮な行為にほかならない。」



東京裁判名場面1

米国人弁護士もビックリ!デタラメ裁判

・・・・・・





これらの日本人以外の国々の人々の証言を見ると 「日本は無罪で、むしろ米国が悪い!と」言っているようなものです。特に オーストラリア 東京裁判ウェッブ裁判長自らが
「東京裁判は誤りであった」
と言っているわけだから、日本の無罪を これ以上証明する有力な証言は他に無かろう?!


戦争を始めた事は悪い事では無い!

先制攻撃を何回も仕掛けている米国や中国が現代社会で悪いと言われない以上は、日本は真珠湾攻撃の先制攻撃を謝罪する必要も無ければ他国はそれを(日本を)責める資格は無い!


しかし

日本国政府はこの東京裁判の現状を国際社会に訴えて行く事をしていかなくてはならないはずなのに、何もしないばかりか村山談話を継承して行く姿勢を取っている。



反日の連鎖を生んだ日本の蟻地獄


河野談話でやってもいない慰安婦問題を謝罪したことにより問題は無くなったか?


「日本は河野談話で認めたのだから!」と隣国に言われ教科書にまで口を出されるようになり、更に政治的な問題が発生すると「日本は過去の歴史問題の反省が足りない!」と関係の無い問題と歴史問題とをリンクし政治交渉や企業間競争までに利用するようになって来たのでは無かったか?

「日本人は反省が足りない!」と、何でもかんでも言いがかりを付け、更なる謝罪と賠償と反省を求めるようになったのではなかったか?そして中・朝・韓はその日本叩きを国際社会にまで広めているのではないか?

欧州の「慰安婦」謝罪決議、日本政府は警戒強める
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20071208i404.htm


一つ謝罪すると
    ↓
「日本政府は過去に認めただろう?!」 と、言い続け 逃げられないようにし
    ↓
さらに反省と謝罪を求め
    ↓
日本が「それは前回誤っただろう?!」と言うと。
    ↓
「なんだその言い草は! 反省が足りん!」としてまた謝罪と反省を求める




まさに蟻地獄だ!



中国は日本を叩く事を、自国の問題の注意を国際社会から反らす為の政策・国家プロジェクトとして行い

韓国は韓国人の歪んだ性格がそうさせている?(としか思えない)




日本がこの蟻地獄から脱出するには

日本国内にいる左翼団体・売国政治家・元在日外国人政治家・左翼マスコミ これらがネックになっている。


まず日本国内のこれらの左翼をどうするか考えなければならない。




それらの左翼は”駆逐”するしかありますまい。と思われた方
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by nihonseinensha | 2007-12-08 23:54 | 日本再生全般