<   2008年 01月 ( 2 )   > この月の画像一覧

中国殺人ギョーザの件

中国は人間だけでは無く食い物も危ない!

完全チャイナフリーが必要なのか?

毒入りギョーザ問題

「死ぬかと思った」入院中も手足に震え 中国製ギョーザ問題
(記事参考;産経)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080131/crm0801310119004-n1.htm
食中毒が起きたのと同じ冷凍ギョーザ=29日(千葉県提供)a0103951_10301188.jpg
「ギョーザは苦かった」「死ぬかと思った」。中国製の冷凍ギョーザを食べて薬物中毒に陥った兵庫県高砂市の自営業の男性(51)ら3人は、一家だんらんの食卓を襲った悪夢をこう振り返った。各地で健康被害を訴える人が続出、次々と検出される殺虫剤成分。スーパーの店頭から商品が次々と撤去されたが、「怖い。何を信じていいのか分からない」と、中国食品への消費者の不安と不信は一気に高まった。

 昨年末に近くのスーパーで購入したギョーザを3人が食べたのは今月5日の夕食。初めに異変が表れたのは高校3年生の二男(18)。食べて数十秒でいすから崩れ落ちた。体が震え、吐いた。病院へ到着直後、意識を失い、気がつくとベッドの上だった。

 二男はギョーザを「苦い」と感じた。しかし、ニンニクの代わりにハーブを使ったという包装紙の説明に納得し、食べ続けた。「目に見えるものなら対処できるけど…」と困惑を隠さない。

 妻(47)は味に違和感を覚え、吐き出した。病院で体調が急変。のどの周囲がしびれ、体から力が抜け、涙がぼろぼろとこぼれた。「調理中に自分の手に何か悪いものがついていたんじゃないか」と自分を疑ったが、日本ではほとんど流通していない農薬と聞かされた。

 3人は10日間から2週間入院を余儀なくされた。「無事だったからよかったけれど、食べ物の怖さが身に染みた。消費者の口に入る輸入品の中身をきちんと調べる仕組みができたらいいのに」と妻。もう冷凍食品は買いたくないという。






最近著者は近所にある”新鮮○○”等と言う名前のいかにも安全そうな店名のスーパーで買い物中に気軽に買い物カゴに入れた野菜のシールをふと見るとかなり小さい文字で「中国産」と書いてあるのを発見!怒りでワナワナと震えるのを押さえ。

早速定員を呼び、「新鮮○○等と言う名前のいかにも安全そうなスーパーの名前で中国産の野菜を取り扱うとはどういうことですか?」と紳士的に言いました。(毒入りギョーザ事件の前です。)

「一応安全が保障されているルートでの仕入れなので・・・・」と言う歯切れの悪い返事が返って来ました。

中国産の表示を大きくし、産地別にはっきりと区別するように!と言っておきましたが、このような事を気にするのは買い物客で何割いるのだろうか?また実際にこのような事を店に注意出来る国民と・・・( ̄ー ̄)ニヤリ




たぶん若い人で 新聞等ニュースを見ない人などはその店員との会話の光景を見て「小うるさい客だ!」と言う目で見ていたと思うが・・・・


もうそのような呑気な事を言っていると自分が死ぬ可能性がかなり高い状況になって来たのだ!

この記事をいぶかしげに見ている工作員君!君らも注意して買いたまえ( ̄ー+ ̄)キラーン


自国(シナ産)の食品を 食べたら死ぬぞ・・・・(爆笑)


野菜を育成中に危険な農薬を使っていた!と言うレベルをも超え 殺人目的で劇薬を意図的に入れていた可能性が出てきたのだ!

無差別テロだ!

この呑気な日本人にこの危険を知らせていかねばならない。


そして中国産を取り扱う店 特に食品で中国産を取り扱う店は利益の為に日本国民の安全を危険に晒していると言う事で制裁が必要なのかもしれない。




>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>







話は変わるが


先日は青年社の新年会でした。
a0103951_10552593.jpg


あまりにも早い一年だったので、ついこの前、前回の新年会の記事をあげたと思っていたらもう年が変わっていた。

日本はまるで糞の様な、一年でした。進歩は何も無い。後退したのだ。激しく左に。
左翼政権が糞マスコミの力で前以上に力を付けたのだ。教科書には沖縄集団自決の捏造記事が書かれる事になった。沖縄11万人集会はその参加人数が捏造だったと沖縄のテレビ局は謝罪しているのに本土の全国ネットの放送局はNHKをはじめシカトしている。左翼に都合の悪い事は触れないのだ。やはり糞のような奴らだ。叩き潰すしかない!


こやつらは、嘘と捏造で美しい国を作ろうと言うのか?醜い国が出来るのではないのか?




日本を守らねばならない。

 ↓
人気blogランキングへ


政府系の人が来ていた。
a0103951_11115322.jpg
[PR]
by nihonseinensha | 2008-01-31 11:05 | 中国

天皇家は日本の文化


a0103951_2139512.jpg

皇居で一般参賀、雅子さまも笑顔で手振られる
2008.1.2 10:58

このニュースのトピックス:皇室

参列者に手を振られる天皇陛下=2日午前、東京・皇居(撮影・山田俊介) 新年恒例の一般参賀が2日午前、皇居・宮殿で始まり、天皇、皇后両陛下を始め皇室の方々が参賀者に笑顔で手を振られた。午後にかけて計7回長和殿のベランダに立たれる。

 初回は10時過ぎに行われ、天皇陛下が「新しい年を共に祝うことをうれしく思います。年頭に当たり、国民の幸せと世界の平安を祈ります」と述べられた。

 療養中の皇太子妃雅子さまも姿を見せられ、昨年同様、午前中の3回に出席。また、左腕の痛みなどを訴えられた秋篠宮妃紀子さまはすべての回に参加される。

http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/080102/imp0801021058000-n1.htm

>



2000年の歴史

天皇家の歴史の古さを現す物に古墳と言う物があります。


世界三大陵墓

エジプトのクフ王のピラミッド、中国の秦の始皇帝陵と並び世界三大陵墓の一つに数えられています。
a0103951_21403735.jpg


大阪府堺市堺区大仙町にある大仙陵古墳、仁徳天皇陵は日本を代表する前方後円墳です。
仁徳天皇陵は、発掘された円筒埴輪や須恵器の特徴から5世紀前半に作られたと考えられてます。

大仙陵古墳(だいせんりょうこふん、大仙古墳、大山古墳とも)は、大阪府堺市堺区大仙町にある百舌鳥古墳群の古墳の一つで、日本で最大の規模を誇る前方後円墳である。また、墓域面積は世界最大である。この古墳の役割の一つとして、海から見える前方後円墳であり、船から見える目印としての前方後円墳であることが考えられている。

宮内庁によって仁徳天皇の陵墓として管理されており、陵号は百舌鳥耳原中陵(もずのみみはらのなかのみささぎ)。一般的には仁徳天皇陵(にんとくてんのうりょう)と呼ばれる。『ウィキペディア(Wikipedia)』

エジプトのクフ王のピラミッド、中国の秦の始皇帝陵と並び世界三大陵墓の一つに数えられている。




>


a0103951_21393913.jpg

著者が小学校だったか?の時に教科書に日本一大きいお墓として紹介されていました。「日本には全国に620基の古墳があり古墳の形状(墳形)古墳の種類は(前方後円墳・円墳・方墳・ 帆立貝式古墳等)12種類以上ありその中でも特に大きく世界的に有名なのが仁徳天皇陵」と言うことで勉強していた記憶があります。


日本が世界に誇る文化遺産です。



またその古墳の中には"はにわ"と言われる人形がいくつも出没されたと書いてありました。

a0103951_21411623.jpg
昔、著者が子供の頃 小学生用の雑誌の付録やお菓子の"オマケ"に"はにわ"のミニ人形が付いていて、集めていたことがありました。


当時は日本の歴史や文化など意識することは無かったのですが、最近、日本の文化が嫌いな人達の存在を知ってから、「このような古墳や"はにわ"が文化遺産になるなら当然天皇家も日本の文化的財産になり。このような文化的財産といった歴史的価値のある物は後からお金で買う事や作る事は出来ず、当たり前の事ながら 我々日本人が末代に渡り守り続けなければならないのは当然なことであり」 何ゆえに天皇制反対の人達がいるか大変不思議でした。

日本人が日本の文化・歴史を守ろうするこの心理は人間に普通に備わっている当たり前の心理です。例えば、自分の家に先祖から代々伝わっている貴重な物(財産)を途中でダサイから?!と言ってあえて捨てる人はいません。

このような歴史的価値のある天皇制をいろいろ屁理屈を付けて反対する者は当然日本人の感覚では無く敵国の感覚です。

「日本人が天皇家を尊重する。」「日本人が天皇陛下中心に団結する。」このような心理を持つ日本人は敵国なら当然、危険思想と考え天皇制に妨害して来るでしょう。

そしてそのような敵国の印象操作・情報操作にまんまと引っ掛かったのが左翼と言う人種なのでしょう?!



米国が嫌いで米国空母の入港に反対するが中・韓の軍艦入港には反対せず。

米国は嫌いだが米国の作った九条に賛成するデタラメ思想 それが左翼思想だ!





自分は 日本の国歌"君が代"を歌おうとすると日本の歴史の重さに押しつぶされて最後まで歌う事ができません。



日本の文化を守ろう!

 ↓
人気blogランキングへ


境市HP
http://www.city.sakai.osaka.jp/hakubutu/ninhya.html
宮内庁
http://www.kunaicho.go.jp/ryobo/guide/016/index.html
[PR]
by nihonseinensha | 2008-01-03 21:07 | 日本再生全般