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民主党政権誕生確定か!

民主党政権確定


ネットとリアルの大きな差を縮めなければならないが。


ネット上では民主党は売国政党であり共産党よりも赤い!という事が当たり前になっているのですが、リアル社会では一度民主党にやらせてみよう!という国民が過半数を超えている。


「一度民主党にやらせてみよう!」という発想はいかにマスコミの印象操作の効果が大きく、いかに日本人はいい加減かが伺いしれます。

ネット上では、真実がまな板の上に乗せられ国民がそれを調理します。左翼・在日はネット上で何とか応戦しますが左翼在日勢にとってネット社会は”多勢に無勢”のようで圧倒的に右派が有利です。しかしリアル社会ではほとんどの国民はマスコミにまな板の上に乗せられマスコミと左翼・在日に料理され何人だかよく分からない左翼在日にとって都合の良い”いい子ちゃん”日本人にされてしまいます。



国民のほとんどがネット上で政治問題の関連ページを見ていないこの現実

ネットで民主党を検索していると必ず”在日参政権”であるとか”人権擁護法案”のような危険な法案の存在を知ります。民主党はそれを推進しているとなると話にならない政党である事は誰がどう見ても分かるはずですが。国民はネット上では政治的な問題にはほとんど入らず入って来てもトンチンカンな見方をしているのでしょう。

マスコミの一方通行の情報と異なりネットは自分が調べて行く事によりいろいろなページに到達します。国民がネット上の真実を語っているページにさえ辿り着けば真実は分かるはずなのに”一度民主党にやらせてみよう!”等と言う。

何が正しくて何が間違いかを見抜く目が・感性が・ドンカンで衰退しているのです。


国民がこのような姿勢であるのは今に始まった事ではなく戦後64年間ほぼこのうな政治オンチであったわけで、それでも日本は反日左翼政党が政権を持つ事がほとんど無かった事は今にして思えば奇跡的な事でした。


しかし今回はついに敵に日本人の魂を売った政党が大勝する事が明らかになりました。




今後どうするか


民主党の反日政策
(1)外国人参政権
(2)移民1000万人受け入れ
(3)民主党沖縄ビジョン
(4)人権擁護法案 (人権侵害救済法案)
(5)戦時性的強制被害者問題解決促進法案 (本岡法案)
(6)北朝鮮人権法案(民主党案)
(7)国連中心主義
(8)「憲法提言中間報告」の狂気 ~国家主権の移譲など
(9)マルチ商法を推進
(10)国籍法改正案
(11)外貨準備金の半減 (金融テロ法案)
(12)特定国(韓国と思われる)に日本の血税をばら撒く
(13)国立国会図書館法改正案 (自虐史観永久固定化法案)

参考
http://nihonseine.exblog.jp/7859768/

民主党はまさかと思うような様々な法案を推奨していましたが特に危険なのは

在日外国人参政権

人権擁護法案


おそらく、オメデタ日本人は事の本質を軽く捕らえているか逆に捕らえているのでしょう。例えば

「いよいよ日本も国際的になって来た!いつまでも鎖国精神では良くない!世界に胸を張れる国になれる!」とか。

「人権は大切なもの!それを反対するとはけしからん!」

といったように、普通の日本人はこのように常軌を逸したレベルにある可能性が高いです。



グローバリゼーション

国境を無くす。国籍を無くす。


意味不明ですが左翼の基本です。日本人と外国人との垣根を無くそうというものです。

左翼と在日外国人にとってはそれがいいのだそうです。


在日は分かるような気がします。外国人登録証もいらなければカル〇ロン親子のように密入国として国外退去されなくて済みますから。



在日外国人は良いとしても、なぜ日本人の左翼がグローバリズムといったような不思議な精神になったのか?

GHQによる精神侵略

在日による精神侵略

マスコミによる精神侵略

学生運動による精神侵略



ここらへんでしょう。

グローバリズムがいいとか悪いというよりも日本はややっこしい状態が始め長く続いていた事による弊害・後遺症なのです。







今からでも遅くない 国民をネットに寄せ付ける。リアルの国民に真実を教える方法を考えなければならない。





これが武士道 サムライの国の末路なのか?!



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by nihonseinensha | 2009-07-21 12:30 | 民主党