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領土問題でシナ中国に領土を差し出す国

領土問題でシナ中国に領土を差し出す国



速報!

青年社 尖閣諸島速報

日本青年社、尖閣諸島問題に再び決起する!


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日本青年社、尖閣諸島問題に再び決起する

 平成22年9月22日

 日本青年社 我々は、昭和53年8月12日(日中平和友好条約締結)、尖閣諸島魚釣島に灯台を建設して以来27年にわたる艱難辛苦を乗り越えて日本の領土主権を死守し、平成17年2月9日、灯台を政府に国家委譲した日本青年社であります。

  扨、本年(9月)7日、日本の領海内である尖閣諸島海域において、領海侵犯と違法操業していた中国のトロール漁船の確認した海上保安庁代11管区の巡視船が中国のトロール漁船に停止命令を出したにも関わらず、逃走を繰り返した挙句に故意に巡視船に衝突した事件に関して、我々は、政府が毅然と態度で中国に対応してきたことを支持してきたが、この日本の対応に対して、中国が頑なに経済問題にまで踏み込むばかりでなく、国内法に依って公務執行妨害で逮捕した船長の問題に対抗するが如く、日本企業の社員4名をスパイ容疑で逮捕するなど全く持って常識では考えられないことを平然と行うなど正に中国は法も秩序もない無法国家の姿をさらけ出しながら、尖閣諸島の領有権が恰も中国にあるかのごとき既成事実を積み重ねる中国の現実と、中国が日本を恫喝する道具として経済問題を振るかざす様を捉えて如何に日本経済に損失か、ということに終始し、主権国家にとって領土とは如何に重要な要素であるかということを報道しない大多数のメデァの現実に危機感と憤りを禁じ得ず、ここに再び決起し領土問題に希薄な日本国民に主権国家において領土が如何に重要な要素を持っているかということを強く訴えるとともに日本の漁業海域を守るべく、150~200人の同志と漁民とともに沖縄県石垣市から東シナ海に出港することを決定、現在、地元の石垣島の漁港とも漁船チャーターも終え、航空会社にも200人のデポジットを済ませたところであり、現在は地元の漁協と調整をしながら出港日を決定する


総本部サイト
http://www.seinensya.org/



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【敗北・尖閣事件】(中) 戦略なく思考停止の日本政府、「中国も冷静に」ばかり (1/3ページ)
2010.9.26 00:57
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100926/plc1009260109002-n1.htm
■一片の報道官談話

 沖縄・尖閣諸島沖での漁船衝突事件で、「白旗」を掲げて中国人船長を釈放した日本に、中国はどう応えたか。和解の握手を交わすどころか、くみしやすしとみて、図に乗ってきた。

 中国外務省が日本に「強烈な抗議」として、謝罪と賠償を要求したのは25日未明。緊張に耐えられず、すぐ「落とし所」を探す日本と違い、中国は弱い相手には、より強く出た。

 日本政府の対応は鈍かった。「尖閣諸島がわが国固有の領土であることは、歴史的にも疑いない。領有権問題は存在しない。謝罪や賠償といった中国側の要求は何ら根拠がなく、全く受け入れられない」

 ようやく一片の外務報道官談話が出たのは、半日過ぎた25日午後。しかも訪米中の前原誠司外相は24日(日本時間25日)、ニューヨークでこれを聞かれると「コメントは差し控えたい」と言及を避けた。

 「政治主導」を掲げる政権で、菅直人首相はじめ政権幹部には、決定的に発信力が欠けている。






大変気持ち悪い国


”領土問題”というところが問題。日本ほど領土問題を軽く考えている政治家が多い国は無いのでは無かろうか?

国を守るとは
「領土を守るとはイコール自国の国民を守る事」であって領土問題で相手に譲歩するという事は日本政府はイザとなれば自国の国民を守らない国であると言えるのです。

この場合の”国”とはその国を代表する政治家であり役人を指すわけで日本人の政治家は日本国民を守らない習性を身に付けているのです。

その例の一つが拉致問題であったりするわけで、長い間 横田めぐみさん他200名近くの拉致被害者を日本政府は見殺しにしていた訳です。

この国にはとんでもないもんがこの国の上層部にうじゃうじゃいる大変気持ち悪い国なのです。



気持ち悪いと言えば 
今回マスコミは尖閣諸島船長逮捕報道を徹底して報道していたのが気色悪かったです。

政権自民党の時、中国人台湾人が領海侵犯どころか魚釣島に上陸までして灯台をブチ壊しているのに日本のマスコミどもは申し訳程度でしか報道しなかったのです。しかし今回はニュースはもちろん奥様向けワイドショウーでも朝夕ともバンバン報道していたのにはやたら違和感がありました。

まるでマスコミは今回の事件の”事の顛末”(日本の土下座)を初めから知っていたような動きです。

また少し前に大韓航空機を爆破したキムヒョンヒが来日した時も首相を辞めたはずの鳩山が登場し別荘にまで招待してそれをマスコミがセンセーショナルに報道していた時、まるで民主党の宣伝動画を見ているようでした。





>まるでマスコミは今回の事件の”事の顛末”(日本の土下座)を初めから知っていたような動きです。


今回は、まだ先があると見ています。

まだまだ続くもっと最悪の先が




こちらは気持ち悪いというよりキショイ↓

未承認コメントの中にありました。


Commented by 直子(なおし) at 2010-09-13 23:31 x
魚釣島ではなくて釣魚島です。日本青年者のサイトは皆魚釣島にしてありますから、青年者として大恥ですから直して下さい。excite伊藤忠関連右翼としては、大恥になっています。世界が見ていますから直された方が良いです。



???

キショイキショイ



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by nihonseinensha | 2010-09-26 07:56

中国が日本に強い報復???

中国が日本に強い報復???





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中国、多方面で日本への報復検討…尖閣衝突
 【北京=佐伯聡士】尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖の日本領海内で起きた中国漁船衝突事件で、逮捕された中国人船長の拘置延長が決まったことを受けて、中国の胡錦濤政権は、経済、軍事、外交の各分野で具体的な対日報復措置の検討に乗り出した。

 船長の釈放が実現するまで、タイミングをはかりながら、報復措置を次々に打ち出し、「対日圧力」を強めていく方針だ。

 関係筋によると、胡政権は9月中旬に内部の対日工作会議を開いた。その場では、事件の長期化に備えて、経済、軍事、外交の各方面での報復措置が選択肢として挙がったという。

 経済面では、旅行社の訪日ツアー自粛、国家観光局による訪日渡航自粛勧告などが検討されている。いずれも、事件発生当時、国土交通相として海上保安庁を主管し、中国で「対中強硬派」とされる前原外相に対する圧力強化を狙ったものとみられる。実施されれば、中国人観光客で潤う日本には大きな打撃となる。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100920-OYT1T00525.htm
(2010年9月20日20時53分 読売新聞)
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舐められ国家 日本の対応が見物


世界最低にして最悪の工作員スパイ天国



そう言えば少し前に中国で麻薬で捕まった日本人が処刑されたわけだが。日本はその報復に領海侵犯した中国の船長を見せしめ処刑するべきなのだ。と言いたいところだが。日本は国家そのものが工作員天下なので今回もお茶を濁して終わるだろう。

中国共産党は来年にもチャンコロの大船団を尖閣諸島に上陸させる為に日本がどのような対応を取るかを調べる為の実験でやっているので本来日本はここで弱腰ではまずいのだ。


来年大領海侵犯事件が起きる。その情報はスパイ帝国民主党に入っているだろう。日本政府民主党政権内部の工作員政治家がどのような対応を取るのか大変見物だ。







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by nihonseinensha | 2010-09-22 05:07