<   2014年 01月 ( 2 )   > この月の画像一覧

日韓関係の真実本 石原(元)東京都知事絶賛

石原慎太郎氏が絶賛する本『THE NEW KOREA』の中身

日韓関係の真実本 石原(元)東京都知事絶賛


可能ならば動画↓からご覧下さい
【貴重文献】THE NEW KOREA-Alleyne Ireland(1926)日英対訳 桜の花出版(2013
http://www.youtube.com/watch?v=OgKp8grVgBc&nofeather=True


参項サイト
女性自身 2013年12月30日(月)0時0分配信

「最近、イギリス人の植民地の専門家が書いた『THE NEW KOREA』という本を読んだんだ。たとえば日本の統治前に4万平方キロだった(韓国の)耕地面積が、統治後には6万平方キロになっただの、漁獲金額が800万円から4千500万円になっただの、要するに、日本の統治がいかに素晴らしかったか書いてあった。このことを朴槿恵(パク・クネ)に教えてやらないとだめだね」

そう話すのは、猪瀬直樹東京都知事に“引導を渡した”男・石原慎太郎氏。19日の猪瀬都知事辞任会見の翌日、安部首相との昼食数時間後に本誌インタビューに応じた際の発言である。

石原氏が絶賛している『THE NEW KOREA 朝鮮(コリア)が劇的に豊かになった時代(とき)』(桜の花出版より翻訳が発売中)は、行政学者、アレン・アイルランドが著わした本だ。

ビルマやフィリピン、ジャワなどの植民地を調査してきたアイルランドは、1922年、日本統治下の朝鮮半島を訪れ、驚く。「今日の朝鮮は李王朝時代とは比べものにならないくらい、よく統治されており、またほかの独立国と比較してもその統治は優れて」いたからだ。

「500年にわたる李王朝時代、腐敗した政治と課税システムによって、朝鮮の人々は慢性的な無気力状態でした。外交的にも、清帝国によってずっと搾取され、奴隷以下の扱いを受けてきたのです」

 評論家の黄文雄氏はこう語る。アイルランドが「半島の人々の生活実態はきわめて悲惨だった」と記した朝鮮人の暮らしぶりは、日韓併合によって飛躍的に改善し、国際的な地位も大きく向上した。

 韓国統監府(1910年、朝鮮総督府となる)が力を入れたのは、教育や司法など、朝鮮が近代国家になるための仕組みの整備だった。当時行われていた教育は、儒教と書道のみ。それを大改革したのが、初代韓国総監・伊藤博文だった。

「日本銀行からの借款の1割、50万円を教育にあて、女子教育や商業教育の道を拓きました。朝鮮の近現代の学校教育は伊藤によって築かれたのです。むち打ちなど残虐な刑罰がまかり通っていた裁判も、日本が開国したとき司法が未整備だったため、欧米諸国に治外法権を認めさせられた反省から、ノウハウが惜しげもなく注がれたのです」(近現代史研究家・水間政憲氏)

 いま、韓国は日本の統治を「日帝36年」と呼び、日本人がいかに非道な行いをしてきたかを非難しつづけている。前出・黄氏は嘆息し、こう語った。
「あまりに自国史に無知すぎて呆れ果ててしまう。明らかに、韓国の発展は日本が作ったのです」

(週刊『FLASH』1月7・14日号)

http://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/POL/8526
>


お陰さまで好評を頂いている『THE NEW KOREA 朝鮮が劇的に豊かになった時代』(桜の花出版編集部)の増刷が決定いたしました。これに伴い、英文と日本文の対応など一部の内容が修正されます。
P684 の編集部補足にあった英文の誤訳(2 to 3 trillionとすべきところが、200 to 300 millionとなっていた)部分なども修正されます。
また、原文の誤りと思われる表の数字についても、註を補足する予定です。

書籍中にもあるように、日本語訳は『朝鮮總督府施政年報』を資料としています。ここに掲載された表と、アレン・アイルランドが参照した英文資料の数字が相違していたか、あるいは単純に転記ミスがあったかのどちらかと思われます。いずれにしても、日本語訳の表の数字は、『朝鮮總督府施政年報』に基くもので、いわば原資料と言えるものです。その他にも、初版発行以後に確認のとれた内容を補足する予定です。
アレン・アイルランドの著した『THE NEW KOREA』は、日韓併合の真実についての歴史の証言と言うべき書籍です。小社では、その歴史的意義を日韓両国の人々に再認識して頂くことによって、現代の日韓関係改善の一助となれれば幸いと考えております。

sakurahen 7日前


http://sakuranohana.hatenablog.com/entry/2014/01/14/155532




素晴らしい!やはり日本の植民地政策は欧米どもの奴隷化とは一線を画していたわけで。どーりでこれでは日本が邪魔だったわけか。
日本政府はこのような真実を世界にアピールするべきで今、やらなければ日本は韓国に取り返しの付かない立場に貶められる



韓国は恥を知れ!嘘を嘘で塗り固めた幼稚な歴史の捏造等はこのように即座にバレてしまう



真の友好は真実を語り合えば即座に築ける!

このような素晴らしい歴史本は図書館はもちろん学校や塾への配布、 政府外務省や公共機関ホームページ等で紹介。最終的にはあらゆる人が集まる公共の休憩所等への無料配布等

韓国が”慰安婦少女像”等デタラメの歴史を全世界に拡散している事を考えると日本政府主導で海外への拡散も必要

今が韓国の世界への反日拡散をストップ出来る最終段階
今年一年が勝負の年ではないのか


韓国が全世界に設置するつもりの慰安婦記念碑と慰安婦少女像
a0103951_535616.jpg

a0103951_553013.jpg

[PR]
by nihonseinensha | 2014-01-22 04:28

日本青年社会長松尾和也 新年ご挨拶

謹賀新年

謹啓、輝く平成二十六年の新年を謹んで御祝詞申し上げます。

私は旧年の新年御挨拶において、政権復帰した自民党が安倍総理の下、わが国の「内憂外患」の現状を打破するために、政治の安定・経済再生・対米・対中・対ロ・対韓外交・TPP交渉参加・原発問題・災害復興等を前進させることが急務であると記しましたが、安倍総理は年頭から大胆な金融政策・機能的な財政政策・民間投資を喚起する成長戦略を「三本の矢」とする経済政策に取り組みました。そして賛否は別として年末には国家安全保障に関わる特定機密保護法が可決されましたが、TPP問題・原発問題・災害復興・規制改革などはまだ道なかばであります。対中・対韓外交は中国の不条理は主権侵害と韓国の反日感情の高まりによって首脳会談もできないという残念な結果になりました。然し日米関係とロ関係は良好な関係にむかっているようです。特に安倍総理とプーチン大統領により四月に日露首脳会談は領土返還に向けた画期的な出来事であり、十一月に行われたわが国の外務大臣と防衛大臣、ロシアの外務大臣と国防大臣との2+2という日ロ会談が実現しました。

これらの一連の背景の一端には、私達が平成二十一年にモスクワでロシア政府関係者、外務官僚と胸襟を開いた会談、いわゆる領土返還交渉を前進させることを目的とした民間外交であるわけです。これら一連の出来事については、旧年十月の「秋季 全国代表者・役員会議」において行われたサルキソフ・コンスタンチン博士の講演要旨と、杉山 洋会長補佐の総括要旨が「機関紙・青年戦士」新年号に掲載されていますのでぜひ参考にしていただきたいと思います。


また、本年二月十二日の衆議院予算委員会の代表質問で日本維新の会の共同代表である石原慎太郎議員が安倍総理に対し、日本青年社の実名をあげて尖閣問題を質問したことこそ、正に日本青年社が現在の存在を顕著に表したものといえます。

八月に開催した「全国社友会総会」には従来の内容を改善して、言論界の著名な方々と連帯した総会を開催することによって、今まで日本青年社に触れることのなかった一般の方々の出席を数多く見ることができました。

本年は日本青年社が更に高いステージに歩を進め、更に広く裾野を拡げる年にしたいと考えておりますので、全社員の皆様並びに関係各位様には、どうか心を一つにして更なる団結と結束を図り、日本青年社が取り組む国家国益に準ずる諸活動に努力邁進されますことを願って止みません。

末筆ではありますが全国社友会、議員同志連盟、各県奉賛会関係各位様をはじめ日本青年社同志各位並びに御家族の皆様方の益々の御健勝と御多幸を心より御祈念申し上げまして新年の御挨拶とさせて頂きます。

                         謹白

平成二十六年 元旦

日本青年社

会長 松尾和也






日本青年社に応援を↓
ぼちぼちではありますが人気ブログランキングに参加しています
人気blogランキングへ
戻る時はPCの「←戻る」ボタンで戻ってください
[PR]
by nihonseinensha | 2014-01-01 16:24