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朝日新聞 学校に反日教材を配布

朝日新聞 学校に反日教材を配布


朝日新聞、日本軍の残虐性を強調した教材38万部を作成し学校に無料配布 教育関係者から批判の声
産経新聞
http://www.sankei.com/life/news/141026/lif1410260009-n1.html
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朝日新聞が今夏、沖縄戦について「日本軍は住民を守らなかったと語りつがれている」などとする中学・高校生向けの教材を作成して学校に配布し、教育関係者から「偏向的な内容で子供たちに誤解を与える」と批判の声が上がっていることが25日、分かった。戦争の悲惨さを伝える一方、日本軍の残虐性を強調する記述が多く、学習指導要領の趣旨を逸脱しているとの指摘もある。朝日新聞はこの教材を38万部作成したが、学校現場に適切かどうか議論を呼びそうだ。

 朝日新聞が作成したのは、教育特集「知る沖縄戦」。中学生以上を対象にした新聞スタイルの学習資料で、昭和20年の沖縄戦について、県内の戦争体験者らへのインタビューを交えて解説している。

 だが、全体的に日本軍への批判的記述が目立ち、次のようなことが書かれている。

 「沖縄戦の教訓として『軍隊は住民を守らなかった』と語りつがれている」

 「(避難壕(ごう)の中で)日本兵は『子どもを泣かすと、始末するぞ』と怒鳴った。銃剣を突きつけてきた。日本兵が子どもを殺した、という話も聞いた」

 「(集団自決について)わたしは石で、母親を殴りつけました。兄とともに9歳の妹、6歳の弟を手にかけてしまったのです。(中略)わたしたちは「皇民化教育」や日本軍によって、『洗脳』されていました

朝日新聞はホームページなどで、この教材を「ご希望の学校に無料でお届けします」と紹介し、今年6月以降、順次配送していた。また、朝日新聞西部本社が九州各県の学校に案内文を送付し、「平和授業や修学旅行の資料等にご活用下さい」と呼びかけていた。

 これに対し、学校現場の一部からは批判が上がっている。熊本県の高校校長は「朝日新聞から8月、この教材とともに、希望があれば憲法や集団的自衛権について出前授業を行いたいという案内が送られてきたが、生徒を憲法改正反対に誘導するものと思わざるを得ない」と話す。

 中学校学習指導要領(社会)には、「様々な資料を活用して歴史的事象を多面的・多角的に考察し公正に判断する」と明記。文部科学省では学校で使う補助教材の選択にあたり、(1)学習指導要領の趣旨に従う(2)児童生徒の発達段階に即したものにする-ことなどを都道府県教委に求めている。

 政府の教育再生実行会議委員の八木秀次・麗澤大教授は「沖縄戦をめぐってはさまざまな議論があるが、朝日新聞が学校に配布している資料は、日本軍の残虐行為を強調するだけで著しくバランスを欠いている。学習指導要領の趣旨に反するのは明らかで、教育現場で使われるべきでない」と指摘している。
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国会で証人喚問が必要なのではないか?!
朝日新聞・従軍慰安婦の捏造記事を書いた「植村隆」

wikipediaより
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植村隆(うえむら たかし、1958年4月 ‐ )は、高知県生まれ。土佐中学校・高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。北星学園大学非常勤講師、元朝日新聞社社員。

1991年、いわゆる従軍慰安婦問題を報道した。当該報道は朝日新聞の吉田証言報道とともに慰安婦問題に関わる最初期の報道であったが、吉田証言と同様、事実に反する記述を含んだ誤報であった。元慰安婦が親によって売られたことを訴状に書いていたにもかかわらず、そこに触れずに作成された記事であったため、意図的な捏造であったとも指摘されている。妻の母親は韓国人で慰安婦等の支援団体「太平洋戦争犠牲者遺族会」(遺族会)の幹部。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E6%9D%91%E9%9A%86




朝日新聞・従軍慰安婦の捏造記事を書いた「植村隆」元記者の現在
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1410631432/
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1: TEKKAMAKI(奈良県)@\(^o^)/ 2014/09/14(日) 03:03:52.87 ID:dzFrSR+W0.net BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
庭で週刊新潮を読んでいた問題記事「植村隆」元記者を直撃した!〈週刊新潮〉

元従軍慰安婦の肉声は、植村元記者が書いた『思い出すと今も涙』(1991年8月11日付・大阪本社版・朝刊)という記事によって、大々的に公開された。

その記事は、“女子挺身隊”と“慰安婦”の意図的とも取れる混同、植村元記者の義母が日本政府に賠償を求める慰安婦訴訟原告団の幹部だったことなどから、“捏造疑惑”を招いた。本人は今年3月、函館支局長を最後に朝日新聞社を早期退職し、現在、北星学園大学(札幌市)の非常勤講師を務めている。

そこで、札幌市内の自宅を訪ねると、早朝6時、ゴールデンレトリバーを連れた植村元記者が玄関先に姿を現し、近くのコンビニに向かった。植村元記者に声をかけると、「取材はお断りします。朝日に出ている通りです。広報を通してください」

近所の住民の話。「お母さんと奥さん、それに高校に通う娘さんとの4人で生活しているみたいです」

当然のことながら、世間の風は冷たい。北星学園大学関係者によれば、「“なんで雇ったんだ!”という抗議の電話はかかってくるし、保守系団体にビラを撒かれたこともありました。このままでは在校生はもちろん、入学志願者にも影響を及ぼしかねない。」

自らの非を認めない往生際の悪さが、反発を招く原因の一つには違いない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140912-00010002-shincho-soci&pos=1
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旧日本軍の「慰安婦問題」は
今や世界ではホロコースト並みの戦争犯罪


今年9月20日にカナダのウィニペグ市にオープンした国立人権博物館に、旧日本軍の慰安婦制度の残虐行為がナチスのホロコーストと同列に紹介されている。朝日新聞が作った慰安婦問題の捏造が米国の記念碑建設だけでなく世界にも飛び火している。

現在全米に建てられている慰安婦像・碑は7つ。像や碑が誕生してから現地の日本人が気づいて反対活動を行うも"時すでに遅し"今も撤去されていない。こういった図書館等の公共施設に作られたモニュメントはそう簡単に撤去できない。これは現地で設置に賛同した政治家の立場も絡んで来る為に撤去には難しい問題を秘める。

一人歩きを始めた朝日が撒いた嘘

海外での出来事は日本では情報の入りが遅くなるために全てにおいて後手後手に回ってしまう為に一度拡散された嘘は勝手に一人歩きを始め20万人の女性を性奴隷にした等という話になりそれが現在は50万人になっているという。



カナダに
「チベット・ウイグル弾圧や天安門事件は取り扱わない」人権博物館がオープン


反日の宴 ここに極まる!

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今後全世界で悪化の一途を辿る反日の渦

カナダで人権博物館オープン=慰安婦制度や南京事件も展示―中国メディア

2014年9月21日、京華時報によると、カナダ・ウィニペグで19日、世界各地の人権侵害などについて展示・説明した「国立カナダ人権博物館」の開館式典が行われた。

【そのほかの写真】

旧日本軍の従軍慰安婦制度や南京事件の写真・資料も展示されている。

同館の設立は地元の企業家が提案したもので、連邦政府と世界各地から資金援助を獲得。建設費用は約348億円に上るという。

カナダのシェリー・グロヴァー民族遺産・公用語担当大臣は式典で、同館について、「世界各地の人権関連資料を広く提供する、科学研究・教育・学習における重要な拠点となる」と述べた。

博物館は27日から一般公開され、年間20万人の来訪者を見込んでいる。(翻訳・編集/NY)

http://www.recordchina.co.jp/a94542.html



日本は
最低最悪の国として世界から貶められる日本人の誇りと尊厳

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by nihonseinensha | 2014-10-26 17:48