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中国も日本を揺さぶる

中国が日本の海保に作業中止要求


中国公船が海保船に測量中止を要求 日本EEZ内で
2012.2.19 23:38 [尖閣諸島問題]
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http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120219/crm12021923390014-n1.htm

沖縄県・尖閣諸島の久場島付近の接続水域を航行する中国の漁業監視船「漁政35001」(右上)と、警戒する海上保安庁の巡視船「りゅうきゅう」=12日午前(第11管区海上保安本部提供)

19日午後7時半ごろ、沖縄県・久米島から北北西約170キロの日本の排他的経済水域(EEZ)内で海洋調査を行っていた海上保安庁の測量船「昭洋」(約3000トン)に、中国国家海洋局の海洋調査・監視船「海監66」(約1290トン)が接近、昭洋に無線で調査の中止要求を出した。

 昭洋は正当な調査である旨の応答をし、調査活動を継続。海監66は同日午後10時半時点で昭洋と並走しているという。外務省は外交ルートを通じ中国側に抗議した。現場は日中中間線から約110キロ日本側に入った東シナ海。中国側の中止要求は平成22年5月、同9月に続き3度目。

 海保によると、海監66は同日午後7時15分ごろから昭洋と並走を始め、無線で船の種類や乗船人数などを質問し「中国の法令が適用される海域だ。直ちに調査を中止しなさい」と要求。昭洋は「わが国のEEZにおける正当な調査活動を実施している」と伝えた。

 海監66は同45分ごろ、約550メートルまで昭洋に接近。同50分ごろ、いったん離れて約15キロ程度の距離で並走を再開した。

 昭洋は今月15日に東京を出港し、18日に今回の海域に到着。海底に地震計約100基を設置し、地殻構造の調査などを3月上旬ごろまで行うという。



尖閣諸島問題で中国を傷つければ日本も傷つく(1)=中国
日本政府が尖閣諸島(中国名:釣魚島)周辺で離島の名称確定を進めていることの一部報道を受け、中国網日本語版(チャイナネット)は1日、尖閣諸島問題で中国を傷つければ日本も傷つくと報じた。以下は同記事より。

http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=859149



人の領土を後から自分の領土だと言い出し脅迫まがいな行為を繰り返し傷をつけれらているのは日本であって勝手に問題を逆転して貰っては困る。その証拠に魚釣島には日本側が建てた灯台が今も点滅しているだろうが。



中国 大連に無人機の配備・制御センター設立

中国の無人機ダークソード
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デザインから見ても中国の技術は進んでいると見てよい。もうパクリから脱却し独自の新技術開発での新兵器開発も近い。中国のような摩訶不思議大陸ではかつてナチスドイツの新兵器開発のように世に無い物を作り出す土台があるともいえる
「Wing Blade(羽の刃)」↓
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無人機「翔竜」の写真
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中国による無人機の東シナ海巡視飛行 紛争の火種となる可能性も
Y! 【政治ニュース】 2011/12/06(火) 14:14

 香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト(南華早報)によれば、中国海事当局はこのほど、東シナ海各島周辺海域から北朝鮮に近い海域において初となる無人機での巡視飛行を行った。中国網日本語版(チャイナネット)は「東シナ海での巡視飛行が紛争の火種となる可能性がある」と報じた。

・■尖閣諸島問題 - サーチナ・トピックス

  また、遼寧の海事部門が、大連に無人機の配備・制御センター設立を表明、今後頻繁に無人機を使って近隣海域、海岸線および諸島地区を巡視し、リモートセンシングデータおよびハイビジョン写真を収集予定だ。

  さらに、軍用無人機プロジェクトに携わる教授のコメントとして、遼寧の計画は地方政府の決定であり、軍とは無関係としている。そして、無人機は操作を誤れば、他国の領土に侵入してしまう可能性が高く、トラブルのもととなるため、海事関係者はその操作に十分気をつけるべきであると警告した。



実際にフィリピン東方海域で登場している中国の無人機


中国の無人航空機を初確認 中国海軍、太平洋上訓練で
2011.6.23 11:04
沖縄本島と宮古島の間を通過した中国海軍の艦艇がフィリピン東方海域で訓練を行った際、無人航空機を飛行させているのを海上自衛隊の航空機が確認していたことが23日、分かった。中国無人機の飛行を確認したのは初めて。中国艦艇は約2週間にわたり太平洋上で射撃訓練などを実施。22日夕から23日未明にかけ沖縄本島と宮古島の間を北西方向に抜け、帰投しているとみられる。

 防衛省によると、中国艦艇は今月8、9両日、3つのグループに分かれミサイル駆逐艦やフリゲート艦など計11隻が東シナ海を南東方向に航行した。フィリピン東方海域に進出、訓練を行っていたが、その際、警戒監視中の海自航空機が中国艦艇付近を飛行している無人機を確認し写真撮影した。艦艇の甲板から離着陸させたとみられる。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110623/plc11062311060015-n1.htm




中国の無人機が入って来たら叩き落とせ!




http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1206&f=politics_1206_011.shtml
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by nihonseinensha | 2012-02-25 06:16
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