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中国、尖閣向け秘密基地建設

中国、尖閣向け秘密基地建設

日本では報道されないニュース

(朝鮮日報日本語版) 中国が福建省に軍用飛行場建設 - Yahoo! - Yahoo ...

海抜364メートルの山間部にある水門飛行場は、東西2キロの主滑走路と補助滑走路を持つ。滑走路の周辺には地下格納庫、弾薬庫などが設置されている。中国は2009年に水門飛行場の建設に着手し、今年の完成を見込んでいる。飛行場の完成を控え、殲10、スホイ30など中国空軍の主力戦闘機、無人機、ロシア製の防空ミサイル「S-300」などが同飛行場に配備されたことが、衛星によって明らかになった。
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台湾国防部は、中国が場所的に適さない山間部に飛行場を建設した理由について、東シナ海に出現する米国と日本の戦闘機、軍艦などに効果的な攻撃作戦を展開するためと分析している。水門飛行場は、中国が日本と領有権を争っている尖閣諸島(中国名・釣魚島)、ガス田「白樺(しらかば)」(同・春暁)までそれぞれ380キロ、200キロの距離にあり、7-12分で紛争地域まで戦闘機が到達できる。同時に配備されたS-300防空ミサイルは、日本の自衛隊の主力戦闘機F15、F18などに対処するためとみられている。
 水門飛行場はまた、台湾の台北からも246キロしか離れておらず、台湾側は中国軍が台湾北部海域の制空権を確保する狙いもあるとみている。台湾国防部の羅紹和報道官は「水門飛行場の建設に関するあらゆる情報を把握しており、必要な措置を既に取っている」と述べた。
北京= 崔有植(チェ・ユシク)特派員




中国空軍、東シナ海有事に備え福建省に「秘密基地」建設=尖閣諸島へ12分で到着可―台湾紙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120528-00000005-rcdc-cn
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2012年5月26日、台湾紙・聯合晩報は、中国が東シナ海のガス田「白樺」(中国名:春暁)や尖閣諸島の有事に備えた「最前線基地」となる軍用空港を福建省にほぼ完成させたと報じた。環球時報(電子版)が伝えた。

記事によると、軍用基地の場所は同省北部の寧徳市霞浦県水門シェ族郷。東シナ海のガス田「白樺」から約200km、尖閣諸島から約380km、台北市からは約246kmというまさに絶好のロケーション。台湾軍関係者によると、「白樺」へは戦闘機が離陸してから約7分、尖閣諸島へは約12分で到着する。

すでに、新型戦闘機「殲10(J-10)」や「Su-30(スホーイ30)」、無人攻撃機、S-300長距離地対空ミサイルなどが配備されたもよう。記事によると、グーグル・アースの衛星写真で最初に空港建設が確認されたのは2009年。台湾軍関係者は位置的に考えて、東シナ海の有事に備えた「最前線基地」であることは間違いないとみている。(翻訳・編集/NN)


明らかに尖閣諸島攻撃に配備された兵器
殲10、スホイ30
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日本の戦闘機を撃ち落すS-300防空ミサイル
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石原氏の東京都尖閣諸島購入が実現され尖閣防衛を強化させるしかない

中国は緊急事態時に国防動員法で日本国内の中国人工作員を暴れさせるも日本では民主党が中国人を逮捕しない方針を強化させたり逮捕しても釈放したり裁判で無罪にして損害賠償を支払ったりと、おそらく日本はこのままだと笑い話にもならない様相になって来るのは確実。それを打開するには石原氏の尖閣購入を実現させ石原氏の独断で尖閣防衛を強化してもらうしかない。


日本は独自の力では何も出来ない国

何も出来ないのならまだしも 日本国内には自称,人民解放軍日本現地野戦軍司令官の小沢を筆頭に多くの工作員政治家、買収済み政治家、売国奴等が所狭しとひしめきあっており、すきあらば中国様に有利になる事をしようしようとしている国賊が多いので注意と警戒が必要だ。



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by nihonseinensha | 2012-06-04 14:09
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