売国奴は何人殺しても罪に問われないという法律を作らないかね?!安部さん

売国奴は何人殺しても罪に問われないという法律を作らないかね?!安部さん

キチガイがまたやってのけた 安部さんどうする?

鳩山元首相 南京大虐殺記念館で旧日本軍の罪を謝罪
a0103951_515209.jpg


これで日中関係が緩和されると思ったら大間違い 慰安婦強制連行を認め謝罪した河野談話と同じで全世界に南京虐殺記念碑が建つだけだ!


かわいそうなことを…南京大虐殺記念館で鳩山氏
読売新聞 1月17日(木)19時12分配信

a0103951_5273679.jpg17日、南京大虐殺記念館を訪れ、旧日本軍の被害者像に手を触れて話しかける鳩山元首相=五十嵐文撮影
南京(中国江蘇省)=五十嵐文】鳩山元首相は17日、当地にある南京大虐殺記念館を視察した。

 日本の首相経験者が同記念館を訪れるのは海部、村山の両元首相に続き3人目。鳩山氏は、旧日本軍による被害者像に手を触れ、「かわいそうなことをしてしまった」と語りかけて黙とうし、沈痛な表情で館内を回っていた。

 中国側が主張する犠牲者数「30万人」の数字が書かれた記念碑の前での献花は見送った。

 鳩山氏は視察後、記者団に「多くの南京の人々を苦しめた事実は素直に受け入れなければならない。大虐殺はなかったと言う方は、ここに来られてから話をされたらいい」と述べた。

(2013年1月17日19時12分 読売新聞)


(読売)
a0103951_5153690.jpg

17日、鳩山由紀夫元首相が南京大虐殺記念館を訪問し、参観中に何度も手を合わせる姿が中国メディアによって報じられた。被害者の遺体が遺棄されたという“万人坑”を参観した際には、「これは本当の遺体か?」「犠牲者の数は何人だったのか?」との質問をしたという。
参項;Record China 1月18日(金)13時16分配信
「犠牲者は何人?」南京大虐殺記念館を訪問の鳩山元首相、館長の回答に絶句―本日の中国TOPニュース

a0103951_516735.jpg

     タバコを咥えた生首の写真に手を合わせ拝む真正のキチガイ





慰安婦強制連行を認め謝罪した河野談話は「日本が慰安婦強制連行を認め謝罪してくれれば二度と問題にしない」という韓国側の言い分があったので認め謝罪したと当時の河野官房長官が言っていましたが。結果韓国は竹島問題等の日韓関係が韓国に不利になる度に慰安婦問題を引き合いに出し謝罪と賠償を求めて来ます。 最近ではソウル日本大使館前に慰安婦の少女像を建設し更に全世界に慰安婦の碑を建設しています。


戦時中の問題を永久に引き合いに出し日本を国際的に孤立させ頭角を表さないようにしその隙に韓国が抜きに出ようという韓国の政策です。


中国も、日本の南京虐殺事件を世界に広め自国中国がやっているチベット、東トルキスタン(ウイグル)の暴力による占領を世界の目から隠すのが狙いです


このような問題を世界に永久に広められるといずれ世界各国は日本の謝罪と賠償を求める声が上がり それが次第に民間人や日系企業への差別と暴力になって現れるでしょう。

「日本人が『過去に誤まった』じゃないか?!」と言えば 「何だその誤まり方は?!膝を付いて誤まれ」「誤りが弱い 足りない 」と今のように何度も謝罪を求めて来る。それが当事国だけでは無く以前の米国下院議員マイケルホンダらの日本の首相への慰安婦謝罪要求決議のような形で世界中が騒ぎ出す。
 ニューヨーク洲でまた慰安婦謝罪決議進む
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0107&f=politics_0107_006.shtml



この南京虐殺が仮に日本がやったとしても今更ガタガタ言われる筋合いは無いわけなのですが。それが日本がやっていない可能性が非情に高いとなると絶対に誤まってはいけない訳でそれを安易に誤まると大変な事になるわけです。

「やってもいないものを何で誤まるのだ?やったから誤まっているのだろう?ならしっかり誤まればどうなんだ!」と世界の誰もが思うように仕向けられたのです。



もはや日本は蟻地獄に落ちた蟻同然 
ズルズルズルと穴の深いところえ落ちて行くのです。

しかも底無し沼。





日本青年社に応援を↓
ぼちぼちではありますが人気ブログランキングに参加しています
人気blogランキングへ
戻る時はPCの「←戻る」ボタンで戻ってください



書籍;我々日本人が尖閣を守る

今でこそ尖閣諸島に上陸するのが保守団体や保守系議員としてメジャーになっているようですが。今から20年以上前から定期的に上陸していた組織があるとなると・・・。20年以上前となると普通の国民は尖閣の事を誰も知らない状態です。

豪華執筆陣らにより約三分の1近く日本青年社について書かれている本が発売になりました。
a0103951_19125863.png


       われわれ日本人が尖閣を守る 購入はこちらから



われわれ日本人が尖閣を守る 保存版
参項;高木書法
http://www2.ocn.ne.jp/~tkgsyobo/books/096-5.html

監修 加瀬英明
ISBN978-4-88471-096-5
定価:本体952円+税

 尖閣諸島は歴史的にも国際法的にも実効支配の点においても――はなはだ消極的ではあるが――間違いなく日本固有の領土である。ところがそれらを一切無視して中国は、軍事力を背景に尖閣諸島を奪おうとして連日のごとく領海侵犯を繰り返している。領空侵犯までやるに至っている。
それに対し日本はどうするか。各界の識者が、中国という国の実態、日本の現実、そして日本はどうすべきかを具体的に訴えているのが本書である。
 実効支配の点では、尖閣諸島魚釣島に日本国の灯台がある。しかしそれは日本国が建てた灯台ではない。日本青年社が建て27年間守り続けてきた灯台である。その建設から国家移譲までを知ると、日本政府の弱腰、中国の狡猾さが現実問題として見えてくる。
 さあ、日本はどうする。
 自分の国は自分で守るのは世界の常識である。
 その当たり前の国に日本はならなければならない。
 日本が国家としての目覚めのときである。
 そして何より重要なのは、その全てが日本人に託されているということである。

第一部 中国の実像と日本の実態
第二部 尖閣諸島灯台攻防物語
第三部 いかにして日本を守るか

執筆者(掲載順)
中條高德(まえがきに代えて)、加瀬英明
ジェームズ・A・ライヤン、石 平、酒井信彦、山際澄夫、深田 匠、
伊藤玲子、一色正春、河添恵子、前田秀一、近藤 建 斎藤信二
中村 功、黄 文雄、ペマ・ギャルポ、高山正之、藤岡信勝、長谷川三千子
潮 匡人、H・S・ストークス、田母神俊雄、浅海維元、水間政憲
金 美齢(あとがきに代えて)

― 目次 ―
まえがきに代えて
「領土を守る」のは、国民の最も大切な義務である 中條高徳
義勇心なき日本が招いた尖閣問題 加瀬英明

第一部 中国の実像と日本の実態
中国の「離島帝国主義」ジェームズ・A・ライヤン
中国の沖縄工作の狙い  「尖閣棚上げ論」の欺瞞と禍根 石  平
侵略問題こそ中共が抱えている最大の弱点 酒井信彦
なぜ日本のメディアは中国の肩を持つのか 山際澄夫
自虐史観が招いた尖閣侵略 深田 匠
日教組教育が国民の国家意識を極端に希薄化させた  伊藤玲子
国家が率先して法を無視し、中国の不法行為を助けてきた 一色正春
日中〝友好〟は国益に〝有効〟な関係なのか?  河添恵子
尖閣列島に感あり 前田秀一
義因勇行(義は勇によりて行なわれる) 近藤 建

第二部 尖閣諸島灯台攻防物語 斎藤信二
先駆けとなって守り続けた二十七年(主な項目)   
台湾、中国、尖閣諸島の領有権を突然主張
実効支配の強化を目指し灯台建設を決定
フィリピン船籍の乗組員二十三名救われる
魚釣島に新灯台建設
北小島、新たな灯台建設
尖閣諸島魚釣島に尖閣神社を建立
内閣府の尖閣諸島渡航禁止通達が届く
魚釣島灯台、平成十七年二月九日国家への移譲なる
実効支配の強化こそ領土紛争解決への道である
自分の国は自分で守る国づくり

第三部 いかにして日本を守るか
尖閣問題を日本国家目覚めの好機とする 中村 功
中国の宣伝戦に対抗できる情報外交を日本政府に強く要望する
防衛予算の増強を日本政府に請願する
中国の反日暴動の実態を検証分析する
経済界は、中国への投資や工場進出を止めアセアンへの切り替えを急ぐべきだ
中国とどう付き合うか 黄 文雄
尖閣問題とチベット問題の共通点 ペマ・ギャルポ
尖閣の持つ意味 高山正之
反日・媚中のテレビ・メディアの四つの嘘を粉砕する! 藤岡信勝
野生動物に学ぶ領土保全 長谷川三千子
中国に誤ったメッセージを送ってはならない 潮 匡人
フォークランド、サッチャーの決断 ヘンリー・スコット・ストークス
国際法に基づき中国船を撃沈せよ 田母神俊雄
宣戦布告 浅海維元

あとがきに代えて
領土問題は、結局、日本人自身の問題なのだ 金 美齢

中国も台湾も尖閣諸島を日本領土として自国の地図に記していた 水間政憲
明治以降の尖閣諸島をめぐる主な歴





焼き餅ち保守へ

それにしてもチンケなのはヤキモチ保守だ。日本青年社が評価されないように今も尚、ヤギの件を引き合いに出して問題視する輩がいるのには恐れ入る。チンケにもほどといものがある。



非公開コメントに阻まれ永久に日の目が当たらないところで、ヤキモチ保守が焼き餅を焼いているのが見苦しく情けない。



日本青年社に応援を↓
ぼちぼちではありますが人気ブログランキングに参加しています
人気blogランキングへ
戻る時はPCの「←戻る」ボタンで戻ってください
[PR]
by nihonseinensha | 2013-01-19 06:01
<< 安倍首相「国防軍・憲法改正」に意欲 安倍首相に望むこと >>