日本はアジアの太陽
歴史映像 12,8 真珠湾攻撃 > 参考資料: タイ人新聞記者 ククリツト・プラモート(後のタイ国首相) 「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体を損な ったが、生まれた子供はすくすく育っている。今日、東南アジアの諸国民が、米・英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」 > > 参考資料:朴鉄柱(韓国 平成二年一月逝去・六十八歳、韓日文化研究所 昭和四十二年十月) 「ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える。北海道、本州、四国、九州と、心という字に並んでいるではないか。日本は万世一系の御皇室を頂き、歴史に断絶がない。それに対して韓国は、断絶につぐ断絶の歴史で涙なくしてみることはできない。」 「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。”事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」 「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、”聖なる戦争”であった。ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐに回復できたではないか。二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇対象となるのである。」 > ![]() > 参考資料 : アメリカ合衆国ダグラス=マッカーサー元帥 昭和25年(1950年)10月にウェーク島でトルーマンン大統領と会談中の会話 「東京裁判は誤りだった」 > > 参考資料 : 日本糾弾の急先鋒であった首席検事キーナン。東京裁判から数年後の発言 「東京裁判はいくつかの重大な誤判を含むのみならず、全体として、復讐の感情に駆られた、公正ならざる裁判だった」 > >参考資料 : オーストラリア 東京裁判ウェッブ裁判長 「東京裁判は誤りであった」 > > 参考資料 : セオボルト米海軍小将 「まさしくハルノートは、日本を鉄棒で殴りつけた挑発であった。」 > > 参考資料 : 元米国大統領ハーバート・フーバー(ルーズベルトの前任者) 「もし我々が日本人を挑発しなかったら、日本人から攻撃を受ける事は決して無かったであろう」 > > 参考資料 : フランクリン・ルーズベルト 英国王立公文書館の資料にあるチャーチル首相が大西洋上の軍艦でルーズベルト大統領と昭和十六年(1941年)八月十日と十一日におこなった大西洋憲章制定に関する秘密会談の一部より 「如何にしたら日本が先に、米国に攻撃を仕掛けるかを検討中である。」 ※ 本人が自白していることからも米国に非があるのは明らかである > > 参考資料 : 元ドイツ大使・大島浩被告のアメリカ人弁護人オーエン・カニンガム 「東京裁判は、報復とその宣伝にすぎぬ」 > > 参考資料 : ドイツ系アメリカ人 C・A・ウィロビー(GHQ 参謀第二部長) 『The Tokyo Trial and Beyond』より 「この裁判は歴史上最悪の偽善であった。こんな裁判が行われたので、息子には軍人になることを禁ずる」 > > 参考資料 : ウィリアム・O・ダグラス(米国最高裁判事) 「国際軍事裁判所は政治的権力の道具以外の何ものでも無かった」 > > 参考資料 : オランダ レーリング判事 「我々は戦争法規を擁護する為に裁判をしているはずだったのに、連合国が戦争法規を徹底的に踏みにじった事を、毎日見せつけられていたのだから、それは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁く事は不可能だった。東條が東京裁判は勝者による復讐劇だと言ったのはまさに正しかった」 > > 参考資料 : パール判事(インド人) 「日本は国際法に照らし、全被告は無罪である」 > > 参考資料 : 英法曹界重鎮FJPビール 『野蛮への接近』 「東京裁判は戦勝者が敗戦者に加えた野蛮な行為にほかならない。」 東京裁判名場面1 米国人弁護士もビックリ!デタラメ裁判 ・・・・・・ これらの日本人以外の国々の人々の証言を見ると 「日本は無罪で、むしろ米国が悪い!と」言っているようなものです。特に オーストラリア 東京裁判ウェッブ裁判長自らが 「東京裁判は誤りであった」 と言っているわけだから、日本の無罪を これ以上証明する有力な証言は他に無かろう?! 戦争を始めた事は悪い事では無い! 先制攻撃を何回も仕掛けている米国や中国が現代社会で悪いと言われない以上は、日本は真珠湾攻撃の先制攻撃を謝罪する必要も無ければ他国はそれを(日本を)責める資格は無い! しかし 日本国政府はこの東京裁判の現状を国際社会に訴えて行く事をしていかなくてはならないはずなのに、何もしないばかりか村山談話を継承して行く姿勢を取っている。 反日の連鎖を生んだ日本の蟻地獄 河野談話でやってもいない慰安婦問題を謝罪したことにより問題は無くなったか? 「日本は河野談話で認めたのだから!」と隣国に言われ教科書にまで口を出されるようになり、更に政治的な問題が発生すると「日本は過去の歴史問題の反省が足りない!」と関係の無い問題と歴史問題とをリンクし政治交渉や企業間競争までに利用するようになって来たのでは無かったか? 「日本人は反省が足りない!」と、何でもかんでも言いがかりを付け、更なる謝罪と賠償と反省を求めるようになったのではなかったか?そして中・朝・韓はその日本叩きを国際社会にまで広めているのではないか? 欧州の「慰安婦」謝罪決議、日本政府は警戒強める http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20071208i404.htm 一つ謝罪すると ↓ 「日本政府は過去に認めただろう?!」 と、言い続け 逃げられないようにし ↓ さらに反省と謝罪を求め ↓ 日本が「それは前回誤っただろう?!」と言うと。 ↓ 「なんだその言い草は! 反省が足りん!」としてまた謝罪と反省を求める まさに蟻地獄だ! 中国は日本を叩く事を、自国の問題の注意を国際社会から反らす為の政策・国家プロジェクトとして行い 韓国は韓国人の歪んだ性格がそうさせている?(としか思えない) 日本がこの蟻地獄から脱出するには 日本国内にいる左翼団体・売国政治家・元在日外国人政治家・左翼マスコミ これらがネックになっている。 まず日本国内のこれらの左翼をどうするか考えなければならない。 それらの左翼は”駆逐”するしかありますまい。と思われた方 ↓ 人気blogランキングへ
by nihonseinensha
| 2007-12-08 23:54
| 日本再生全般
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