教師認める"君が代"不規律指導

一生に一度の卒業式に反日の心構えで旅立たせる鬼畜左翼教師



「君が代で、立たなくてもいい」 “国歌斉唱で160人中1人だけ起立”で、君が代反対先生が指導認める

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大阪府門真市立第三中学校の卒業式で、男子生徒1人を除く卒業生が国歌斉唱時に起立しなかった問題で、この学年を受け持っていた5人の担任全員が、市教委などの 調査に「君たちには内心の自由がある。君が代を歌わなくてもいい」などと指導したと認めていることが1日、分かった。担任らは「立たなくてもいいとは教えたが、不起立を促してはいない」 と主張しているという。5人は大半の生徒と同様、国歌斉唱の開始と同時に着席し、斉唱していなかった。

問題の発覚後、市教委や第三中は、卒業生の学年を受け持っていた担任5人、副担任6人への聞き取り調査を実施した。 関係者によると、調査に対し5人の担任は「君が代を歌っても歌わなくてもいい」「自分自身の考えで判断しなさい」「親御さんと相談して決めなさい」といった内容を生徒たちに話したことを認めた。これらの指導は卒業式の当日か前日のホームルームなどの場で行われ、中には「先生は起立しないから」と生徒に告げた教員もいたという。

このほか、副担任のうちの一人も「(昨年度の)最後の授業で、卒業式での君が代斉唱について生徒たちに話した」と答えている。

ただ、調査に対し担任らは「起立や斉唱をしない自由もあると言っただけで、強要はしていない」 などと訴え、不起立を促す指導ではなかったと主張。また、申し合わせたうえでの指導ではなく、 各教員がそれぞれの判断で行ったと説明しているという。

 府教委小中学校課は「現時点で聞き取っている内容は最終的な調査結果ではない。市教による事実関係の詳細な確認を待ち、指導が適切だったかどうかを判断する」と話している。

 第三中の卒業式は卒業生172人のうち160人が出席。このうち159人と担任5人、副担任3人が国歌斉唱開始時に着席した。(一部略)

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http://www.sankei-kansai.com/01_syakai/sya040205.htm


最近、豚左翼共が反日の本性を現し日本の文化を堂々と踏みにじるようになって来た。


そして、左翼マスコミ共は、「反日映画”靖国”上映中止問題、プリンスホテルの日教組大会使用拒否問題」を問題視し表現の自由が妨害されたと煽り国民世論を味方に付けようと。てめー都合の良いように自社のマスコミを政治利用に使う!


左翼組織・左翼マスコミ・左翼政党らの日本貶める連携攻撃

あげく、日本国政府組織内部(文化庁等)に紛れ込む売国奴


今、この国は、強固な反日の鎖でがんじがらめに縛られている。この鎖を解く手は今のところ無い!



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by nihonseinensha | 2008-04-05 00:28 | 日本再生全般
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